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キュアサニー


img398.jpg
キュアサニー可愛いです

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Date: 2012.08.05
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ズ・・・ン

口内炎中川
↑新しいアイコンですね、『平成生まれ』の中川です

お久しぶりです。ブログを放置し過ぎてましたねw

特撮博物館行ったりお台場のガンダム観に行ったりしておりました。
そうです、超エンジョイです

夏コミのゲスト原稿まだ終わってないんですが・・・・
落としたらまずいの

頑張ります。
口内炎中川
Date: 2012.07.15
Category: 未分類
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まわるーまーわるーゾンビ映画ー♪

hina色中272
↑クリックで超大きくなるよ!気を付けて!

映画を観ました!ゾンビ映画をね!
『新・死霊のはらわた』←チープ
『ザ・ホード 死霊の大群』
『サバイバル・オブザ・デッド』
『ランド・オブザ・デッド』
『30デイズナイト』

計五つ
とりあえずハズレも多かった

『新・死霊のはらわた』に関しては途中からゾンビのメイクがめんどくさくなってるからねw
時代も相まってもの凄いチープです、そして簡単に噛まれます。
「えっこんなところで!?」ってみんな思うでしょう

『ザ・ホード』は予想を裏切って一番面白かった、とにかくこんなカッコイイゾンビ映画は観た事がない!
人間の可能性を見たね!この映画に関しては多くは語らないでおきます。

『サバイバル・オブザ・デッド』はまじで100点満点中10点の集合体のような作品、
全てにおいて腑に落ちない、これ観た後寝たもん
単純にオススメできない作品

『ランド・オブザ・デッド』はなかなかの作品、『東京ゾンビ』思い出した、作品の成立としてはどっちが先なんだろう・・
ゾンビの可能性を見た、登場人物もカッコイイ奴居ますし、暇あれば見て下さい

『30デイズナイト』これは二番目に良い作品でした、単純に良い作品で、敵も中々カッコイイ!
最後の方の盛り上がりは必見!!
最高の主人公だね!

こんな感じです、興味持った作品があったら見てみてはいかがですか??
Date: 2012.02.05
Category: 未分類
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ナチュラルボーンキラーズを観て

この作品は上映当時と何の遜色無く、スキャンダラスな内容に満ちている

犯罪者、それも よりによって大量無差別殺人鬼の男女カップル(ミッキー&マロリー)を主人公にしており、
二人をヒーローのように扱う内容によって
観る人も作中の若者達も、二人に感情移入してく
潜在的なアナーキズムをくすぶれる高揚感は一種自戒の念をも抱かせる、

僕はこのような描き方に、作者の体制への強い反抗心が滲み出ていると感じた

けど、誰もがミッキーとマロリーに対して共感する面が僅かなりあるのではないかと思ってしまう
そういった感情を吐き出す事の出来る映画、もちろん万人に勧めて良い映画だとは微塵も思わないけどw

作品中盤、ミッキーにインタビューするシーンは特に印象的だった、
僕はすぐに映画『ハンテッド』のアーロン・ハラム(ベニチオ・デルトロ)への尋問を思い出した
「人間よりも上位の種が現れたら、彼らによる殺人は罪になるか?」と、要約するとこんな内容なのですが、
それに近い内容を感じた

『ナチュラルボーンキラーズ』の終わり方は、これまでの作品からは考えられないようなラストなので、注目して欲しい、あまり望ましくないラストだと思う人も多いだろうけど、タイトルの通りに言えば
これほど恐ろしいラストは無いだろうと思うに違いない

*この映画にはロバートダウニーJrが出ています、社長です、アイアンマンです

全然関係無いけど、ダンボール戦機の三影ミカちゃん↓かわいいいーですよね!(*´∀`*)

レベルファイブは子供向けの作品の女の子に、大きなお友達が萌える!を体現してくれてるから好き
ユリンちゃんとか

img205.jpg
Date: 2011.12.12
Category: 未分類
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映画ブレードランナーについて


至る所で見ろ見ろ言われているような気がしたので『ブレードランナー』観た

一言で言うと”舐めていた” です

あれほど日本の扱いの良い作品は滅多にありませんよ!
他方では中国人や韓国人を使う作品が横行しているにも関わらず、(上海出身の加藤という日本人まで居る始末)
今作ではちゃんと日本人使ってます
あの「2つで十分ですよ~わかってくださいよ~」とか訳の分からない販売意欲の全くないオッサンは
確実に日本人でした!(ロバート・オカザキ)
ハリソンは4つ欲しいんだよ!

冗談はさておき(半分本気)
内容については1982年の映画とは思えない程の映像とセンスで、僕は素晴らしい映画だと直感し、見終わった後、確信に変わりました、30年近く経った今でも違和感無く観られるSF,当時どれほどの評価を受けたかは言うまでもありません。
気になった特徴として、節々で”和”テイストを見て取れた、
制作者の先見なのだとすれば、慧眼だと(何様w)   原作は『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』

『ニューロマンサー』に先立つ”サイバーパンク”の先駆けとしても有名ですね
サイバーパンクとは清潔感溢れる未来図を持っていた人々に、未来とはそんな綺麗な物じゃ無い!と叩き付けるような作品のこと、 (攻殻機動隊やAKIRAなどが日本では有名)ちなみにこの説明はかなりアバウト

『ブレードランナー』の影響を受けた作品だったんだろうな・・っていうのは思い返せば沢山あります。
映像的な意味でも
僕個人が思いついたのは『CASSHERN』
ロイ・バッティ達レプリカントの生き様はまさに新造人間そのものだと、

この作品を高評価する上で一番の要点となったのはやっぱり思いがけない切なさ、
見ないと分からないと思うので是非!
ネタバレ出来ないので、内容には触れませんが、僕は泣きましたw(ロイ・バッティ)




名称未設定-4
挿絵程度に絵をば・・クリックで拡大、たぶん
らんたまとちぇん
Date: 2011.12.05
Category: 未分類
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プロフィール

びすか

Author:びすか
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